高校時代に離れた恋人と再会し再燃した恋を描くずっときっとを読んでみました


感想からいくと・・・おもしろかったんだけど印象にもあまり残らなかったなぁという感じです。
なので1巻・2巻一緒に感想を書きます。


ずっときっと
ずっと……後悔していることがある。
願うことはただ一つ。もう一度――尋に逢いたい。
大学生の羽村は、高校時代、最低な言葉と愚劣な行為で傷つけた同級生の尋のことを忘れられずにいた。尋が羽村の前から姿を消して三年――。
羽村は彼女と口論してコーヒーをぶちまけられたカフェで、尋と再会する。
まるでふたりの間に何もなかったかのような態度の尋に、羽村は戸惑い苛立つが、尋には三年前の消えない傷跡があり――!?
交錯する想いがはがゆい、センシティブラブ。
永遠の愛ってきっとある。恋する気持ちがぎゅぎゅっと詰まったレーベル、「シア」からコミックスが新創刊!


2巻の紹介
やっと「恋人同士」になれた羽村と尋。今まですれ違っていた分、幸せな時間を大切に育んでいきたいのに―!?【全154ページ】


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